7人制サッカー協会 オフィシャルブログ

7人制サッカーを中心に活動してる元サッカー日本代表山田隆裕と愉快な仲間たち

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代表vs.J選抜 スタメン発表

<日本代表メンバー>
GK:1 川島永嗣
DF:2 伊野波雅彦、5 長友佑都、6 内田篤人、15 今野泰幸、22 吉田麻也
MF:7 遠藤保仁、17 長谷部誠(Cap)
FW:9 岡崎慎司、11 前田遼一、18 本田圭佑

サブ:21 西川周作、23 東口順昭、4 槙野智章、3 岩政大樹、12 森脇良太、25 栗原勇蔵、13 細貝萌、16 柏木陽介、20 阿部勇樹、24 本田拓也、8 松井大輔、10 家長昭博、14 藤本淳吾、19 李忠成、26 乾貴士

<Jリーグ選抜メンバー>
GK:1 楢崎正剛
DF:4 田中マルクス闘莉王、7 新井場徹、22 中澤佑二(Cap)
MF:5 駒野友一、10 梁勇基、14 中村憲剛、18 小野伸二、40 小笠原満男
FW:9 佐藤寿人、13 大久保嘉人

サブ:12 川口能活、3 茂庭照幸、8 小宮山尊信、6 関口訓充、25 中村俊輔、11 三浦知良、15 平井将生、16 ハーフナー・マイク、24 原口元気



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海外組が慈善オークション

 日本プロサッカー選手会は23日、海外クラブに所属する海外支部の選手が、東日本大震災の被災者を支援するための慈善オークションを実施すると発表した。日本代表のGK川島永嗣(リールス)、MF長谷部誠(ウォルフスブルク)らが直筆サイン入りスパイクなどを出品している。パソコンからの入札は↓↓↓↓

直筆サイン入りスパイクなどの出品内容



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『東日本大震災チャリティーマッチ』

インテル長友が帰国 「希望与える」  

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 日本代表DF長友佑都(24)=インテル・ミラノ=が22日、慈善試合に出場するため、関西国際空港に帰国した。「今回は試合をやりにきたというわけじゃない。被災地の皆さんや、心を痛めているたくさんの人に少しでも自分が力になれればと思う」。東日本大震災後、イタリアからメッセージを送り続けた男が、今度はプレーで魅せる。

 リーグ5連覇中の最強軍団を形成する僚友からは、強力な後押しをもらった。インテルにはカメルーン代表FWエトー、ブラジル代表DFマイコンら世界的スターがそろっている。「自分のユニホームにサインを書いてもらった。みんなずっと気にしていて、積極的にやってくれた。うれしかった」。詳細は未定だが「チャリティー(オークション)に出そうと思っている」と打ち明けた。
 チームでの定位置争いは生半可なものではない。もっとも、「厳しい世界だし、(チームを離れることに)不安がないわけじゃない。でも、自分のことよりもっと大事なことがある。たくさんの人に勇気や希望を与えないといけないと思っている」と言い切った。
 機内では、Jリーグ選抜の指揮を執る名古屋のストイコビッチ監督と一緒になった。「日本の状況や、これからどうしていくか、とか話した」。日本サッカー界の出世頭が、被災地救済と復興を全力で支援する。


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頑張ろう日本!イチロー、義援金イチ億円

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マリナーズのイチロー外野手(37)が、東日本大震災への義援金として1億円を送った。所属するマネジメント会社「バウ企画」を通じて日本赤十字社に寄付した。球界では、個人の寄付としては極めて高額だ。

 イチローが東日本大震災への被災者へ、熱い思いのこもった義援金1億円を送った。所属するマネジメント会社「バウ企画」の岡田良樹代表が、同社を通じて日本赤十字社に寄付したと明かし、「今回は例外的なケース。日本の国そのものが大きな苦境に立たされているから」と経緯を説明した。1995年の阪神大震災で被災している51番は、東北の震災に関する情報を集め、熟慮の末に決断したという。

 寄付行為については自ら公表しない姿勢のため、イチローはコメントしていない。しかし、米アリゾナのピオリア・キャンプでは練習中、母国の報道陣に「メディアの方たちは大丈夫ですか」「電話はつながらない? やっぱりメールだけ?」などと話しかけ、日本の状況を気にかけていた。

 今年2月に「ふるさと納税制度」を使って、鳥インフルエンザ対策や霧島山・新燃岳火山噴火などに苦しむ宮崎県に1000万円を寄付したばかり。過去には、2000年の東海豪雨で被害を受けた愛知県に衣類1500点(約1300万円相当)を送った。1998年には兵庫県庁へ震災復興のために1000万円を届け、GS神戸(現ほっともっと)に年間シートを用意し、被災した野球少年を招待した。「生まれ故郷」と「育った故郷」に“恩返し”した。

 前日(16日)のブルワーズ戦の試合中には、仙台出身のブ軍・斎藤隆投手(41)を励まし、固い握手を交わした。「彼は神戸の震災も経験していますから、東北全土のことを思うような気配りのある言葉で、心配してくれています」とベテラン右腕が頭を下げたほど。イチローの優しさあふれる寄付金が、被災者の心に光をともすはずだ。





これはみんなが正直みんなが出来ることではない。


しかし、僕らには僕らなりにで出来ることがある。


今出来ることをみんなでやろう(^^)

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継続な支援が必要

こんにちは。

ヴァンフォーレ甲府のトミダイです。

地震の被害は大丈夫でしょうか?

東北を襲った大地震により、何人もの人の命が奪われ、未だに安否確認ができない人が多数います。日本は今、すごく混乱していて、被災者はまたいつ来るか分からない地震の不安と、全てを失ってしまった絶望感、悲壮感、そして空腹感、目に見えない色々なものと闘っていることを、メディアを通じて目の当たりにする惨状甚だしい光景から窺い知ることができます。
そんな中、仙台で被災し、死をも覚悟し、今も想像を絶するほど厳しい現状と向き合っている、ベガルタ仙台の方から安否確認のメールを頂きました。
無事であることに安心しましたという旨のメールを返信した後に、


「ありがとう。前向きに立ち向かう事だけ約束する。サッカーは続く。どんな状態でも。共に頑張ろう。

頼みがある。

苦しい思いをしている人たちへ。悲しい思いをしているひとたちへ。身近な、小さなことで、ひとつでいいから、なにかできることをひとつ。このことを大介のつながりで世間に広めてくれないか。物をいくら送ってもおそらく、今は流通の問題がある。復興のためには、継続した支援が必要になる。皆の心に、その気持ちが残るように。お願いします。」


これを読んだ瞬間、涙が止まりませんでした。
胸に熱いものが込み上げてきた同時に、彼に師事したことを誇りに思いました。

もしこのメールを読んで何か感じるものがあったら、是非広めてください。
メール転送で構いません。

今こそ、真剣に日本のことを考える時であり、どんな小さなことでも、できることをする。皆がやればそれが大きな力になると思います。

3・11を忘れないためにも。


よろしくお願いします。


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